2010年11月03日

ぎっくり腰

ちょっとせきをしたり、中腰になったり、重いものを持ったりしたときに、突如として腰痛がおこり、身動きもできないような状態になります。

腰の筋肉の肉離れや腰椎の捻挫や椎間板ヘルニアなどのような脊椎に異常のある病気、また老人では脊椎の圧迫骨折などが原因と考えられています。

かための布団で寝るなどして安静にすることが大切です。コルセットをつけるか、さらしを巻くのも効果的です。腰部の保温は大切で、温めるとより効果的です。

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2010年11月02日

爪甲層状分裂症

爪の先端が雲母をはがすように裂けて来る状態です。
若い女性に多く、マニキュアの影響によるものが多いとされています。
治療はマニキュアなど爪への刺激を避け、爪を短く切り、寝る前にオリーブ油などで爪を保護する、ネイルクリームで、爪の乾燥を防ぐなどが効果的です。

おしゃれも度がすぎると大変なことになります。お手入れには気をつけましょう。

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2010年11月01日

テニス肘

テニスをしているとき、スナップをしようとして無理に腕をきかすと、筋肉が付着部で引っ張られすぎて起こる故障です。

ゴルフの際も同じようなことがありますが、テニスでは右ひじ、ゴルフでは左ひじに起こるのが普通です。症状は肘の外側に痛みを感じるようになります。筋肉をゆるめた状態で固定し、安静を保つことがいいようです。

ラベル:テニス肘
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2010年10月31日

単純性関節炎

主に、幼児から学童期にかけての子供が起こす原因不明の股関節炎をいいます。

やや激しい運動をしたあとに、股関節部やひざなどの痛みを訴えるのが特徴です。原因はウイルスとも外傷とも考えられていますが、現在のところはまだ不明です。

治療は、抗生物質と抗ヒスタミン剤を与えます。そして、軽く牽引しておくと数日で治ってしまいますが、比較的、再発の傾向が強いようです。]
ラベル:単純性関節炎
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2010年10月29日

とびひ

主に黄色ブドウ球菌によって起こる伝染性の皮膚病で、小さい傷や虫刺されなどを引っかいて菌が侵入します。主に幼児や子供にできます。

突然、大小さまざまな水疱が顔や体のいたるところにあらわれます。タダレテ、そのうちかさぶたになります。水疱の中に菌がいるため、破れると健康な部位について、どんどん広がっていきます。

小さな水疱を見つけたら、早期に専門医の診断と治療を受けます。水疱が破れて出る汁が健康な皮膚について感染しないように、抗生物質やアクリノールなどの殺菌剤入りの軟膏を用いて、患部を完全に覆います。症状が広範囲のときは抗生物質を内服します。
ラベル:とびひ
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2010年10月27日

尋常性疣贅(じんじょうせいゆうぜい)

一般にいわれるイボのことで、イボの中で最も多いものです。皮膚面から盛り上がっていて表面はザラザラしています。


多くできる場所は手や足で、ときには口唇、鼻の穴、舌などにもできます。人にはうつりにくいものの、自分の皮膚にはうつりやすく、さわっているといつの間にか数が増えます。


治療にはヨクイニン剤(ハトムギの種子の製剤)の長期服用が効果的です。皮膚科医は、ドライアイス、液体窒素などによる凍結療法、電気凝固法、抗がん剤の局所療法などを行います。

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2010年10月26日

昼飯は「けいらく」へ

春日部東口駅前から3分程度のところに「けいらく」がある。中華を食べれば、どれも味が良い、調理人が3人もいるにもかかわらず同じ味を出すというのは、難しいとされていることではあります。

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タンタン麺とギョゥサ゛です。タンタン麺は少し辛く、ギョゥザはモチモチでとてもやわらかです。
また、たまにはここに来て、ゆっくり食べるのも良いです。

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2010年10月25日

青年性扁平疣贅

思春期前後の男女、特に女性の顔や手の甲によくみられるいぼで、ウイルスの感染によって起こります。悪性のものではありませんが、美容上で問題になることが多いようです。


皮膚面からの盛り上がり方が少なく、なめらかな表面をしています。淡褐色か皮膚と同じ色をしています。かゆみを伴うことがあり、かくと線上にうつり、数も多くなります。


医師は、ヨクイニン剤の内服や電気焼灼、液体窒素による凍結療法などを行います。

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2010年10月24日

低血圧

一般的に最大血圧値が100以下の場合を低血圧と呼んでいて、さまざまな症状が現れる場合を低血圧症といいます。

症状は、だるい、疲れやすいといった全身倦怠感です。また、めまい、頭痛、肩こりや目の疲れ、不眠、動悸、食欲不振などの症状を訴えることもあります。低血圧の人は朝の目覚めが悪く、集中力が低下するといった特徴があります。

血圧が低いだけで、症状のないときは、無理に血圧を高くするような治療の必要はありません。治療には昇圧剤を使うこともありますが、あまり効果は期待できません。

不規則な生活はよくありません。タバコ、コーヒー、紅茶など刺激物は控えましょう。また、疲れやすい、めまいがするといった症状があるときも、血圧を高くするよりも、マッサージや体操によって体力づくりをすることです。

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2010年10月23日

DOLPHYと入った一万円札を発見

今日、埼玉りそな銀行春日部支店のキャツシングでお金をおろしたら飛んだお札が1枚入っていました。

横浜のジャズバーにDOLPHYというのがあった。また、ネットを見ていくと他にもこのDOLPHYと入った一万円札が出回っているようだ。果たしてニセモノなのか。銀行で確認してもらいます。

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2010年10月20日

爪甲鉤弯症

爪が異常に大きくなって、羊の角のように曲がるもので、ときには数センチもの長さになることがあります。

足の親指に多くみられる症状で、そのほとんどは靴による圧迫が原因です。きわめて少ないですが、下肢の静脈瘤性症候群や血管閉塞、末梢神経障害で起きることもあります。

ラベル:爪甲鉤弯症
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2010年10月19日

中心性脈絡網膜症

中心性脈絡網膜症とは、網膜の中心にあり、いちばん物がよく見える黄斑がはれたり、むくんだりしたものをいいます。日本人に多い病気で、30代から40代の男性に多くみられます。

軽い視力障害を生じ、特に中心部分が見にくくなったり、ものが小さく見えたり、変形して見えたりします。また、遠視が起こることもあります。

過労や睡眠不足、情緒不安などが原因とされていますが、はっきりした原因は不明です。

治療としては、消炎剤や血液循環ホルモン剤、副腎皮質ホルモン剤、栄養剤などの内服、注射を行う薬物療法や、網膜の病変部をレーザーで焼く治療法もあります。

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2010年10月17日

唾液腺炎

唾液腺とは、味覚刺激などにより唾液をつくり、口のなかに分泌をする腺のことです。唾液腺炎は唾液腺に起こる炎症をいいます。


原因は細菌の感染によるもの、ウイルスの感染によるもの、免疫異常によるものなどいろいろあります。


唾液腺のうち、最も炎症を起こしやすいのが耳下腺で、ムンプウイルによる流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)は、発熱などの全身症状が強く、ふつうは幼児、小児の両側の耳下腺がはれます。最近は成人に発症する事も少なくありません。


おたふくかぜなど、ふつうは一度かかれば免疫ができるので、二度とかかりません。何回も耳下腺がはれる場合に別の病気の可能性もあるので、専門医の診断が必要です。
ラベル:唾液腺炎
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2010年10月16日

唾石症


唾液やその管の中に、炭酸カルシウムやリン酸カルシウムなどの石ができるもので、顎下腺と顎下腺管に最もできやすいものです。


症状は石が詰まった側の唾液腺がはれます。炎症が起こっていると、膿が出てきます。唾石による顎下腺炎では押さえると痛みを訴えます。


軽度のうちは抗生物質などの内服でよくなることもありますが、唾石が大きいと手術で摘出します。


ラベル:唾石症
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2010年10月15日

タンパク漏出性胃腸炎

胃や腸管内に血清タンパクが異常に漏れ出して、低タンパク血症を引き起こす病気の総称です。

この疾患にはいろいろな基礎疾患が含まれているので、症状は多彩ですが、共通の症状は低タンパク血症による浮腫です。ときには腹水を伴う全身浮腫をきたすこともあります。その他に下痢、腹痛、貧血、栄養障害などを引き起こします。



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2010年10月10日

ふれあい運動会の中止

ふれあい運動会が東中学校で開催される予定となっていましたが、雨のため中止となった。10月10日統計学上雨天の少ない日ということで、この日が制定さけたと聞いているが、雨となった。考えてみれば、ほとんど振ったことがなく、降ったとしても運動会を中止ということはなかったように記憶している。今回は、お疲れ休みもいいのではないかと思います。
ラベル:運動会
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2010年10月08日

子供 チック

意味もなく目をパチパチさせたり、肩をすくめたり、口を曲げたり、顔をしかめたり、という動作が突然起こり、無意識に頻繁に繰り返す状態をチックといいます。5〜10才の男児に多くみられますが、子供自身は意識せずにいるため、やめるように注意しても止まらないばかりか、よけいひどくなることもあります。


原因は神経の病気ではなく、潜在的な不安や欲求不満、寂しさ、周囲の人への嫌悪や反抗など心因性のものが原因となっています。


原因を取り除けば時間はかかりますが自然に治ります。症状が出ても、制止したり、叱ったりしないで、動作を気にせず対応することが大切です。

ラベル:子供 チック
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2010年10月07日

たこ・うおのめ

外部からの機械的な刺激や圧迫が皮膚の一部に長い間続き、その部分がかたくなって厚みを増したものです。


たこは皮膚上に角質化し盛り上がったもので、圧迫や刺激を加えても痛みません。

うおのめは、表面と内部にも角質化した皮膚があり、内部へくさび状に突き出したものが真皮を圧迫し、神経を刺激するため、外部から刺激が加わると圧痛が起きます。


そのままにしても悪化する心配はありませんが、足にできたうおのめは靴を変えるなど、刺激が同部に加わらないように工夫しないと、再発は免れません。

ラベル:たこ うおのめ
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2010年10月03日

毛じらみ 治療

何となくむずがゆいという方は毛じらみの可能性ありますよ。毛じらみは人の陰毛などに寄生する特性があり、かにの形状で3体の脚をもつ吸血虫です。

陰毛の根元に脚をからませ、皮膚から血を吸います。毛じらみは、1日に数回吸血し、卵を産みます。卵はおよそ1週間で孵化します。毛じらみに血を吸われると激しいかゆみを伴います。

毛じらみの治療方法は、毛じらみが棲息している陰毛部分を剃毛することが最も早道です。剃ることができない場合は、パウダーや軟膏などの塗布薬により治療を行います。ただしこの治療法は卵には効かないので、治療期間は1〜2週間程度必要です。

★原因不明の痛みや腫れ 頭痛 肩こり 腰痛 リウマチ
アレルギー他免疫機能の異常などに効果的です!
★治療紹介http://www.ac.auone-net.jp/~imusashi/

ラベル:毛じらみ
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2010年10月01日

外陰がん

外陰がんとは大陰唇、小陰唇、クリトリスなどに発生しますが、それほど頻度の高いがんではなく、60〜70代の高齢者に多くみられます。

初期には症状はほとんどなく、腫瘍がしだいに大きくなると、しこりや異物感を感じるようになります。

治療はがんの進行度や患者の年齢などを考慮して、手術療法、放射線療法、抗がん剤による化学療法を単独、あるいは併用して行います。

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2010年09月26日

アレルギー性疾患とは

生活習慣病ではありませんが、多くの人たちを悩ませている現代病です。
アレルギー性疾患には、アトピー性皮膚炎、花粉症などアレルギー性鼻炎、気管支ぜんそく、食物アレルギー、アレルギー結膜炎、シックハウス症候群など化学物質過敏症などがあります。アレルギー性疾患は、私たちの身体が本来もっている免疫システムの調子が狂い、過敏に反応してしまうことから起きる病気です

人間は体に、自分のからだにないもの、なじまないもの(異物)を見分ける力が備わっています。体の中に異物などの「抗原」が侵入してくると、「抗体」を作って排除しようとします。この働きが免疫反応で、抗原を無害化します。しかし、なかには抗原と抗体が反応して、異常に過敏な症状があらわれることがある。これがアレルギー反応なのです。

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2010年09月21日

新生児メレナ

新生児メレナとは、血便と吐血を主とする、消化管の出血が起こる病気です。

体内のビタミンKが不足することによる消化器官内出血が大きな特徴で、吐血や下血といった症状が現れます。重症の場合は失血によって死亡することもあります。

また、分娩時の母体血嚥下や授乳の際の乳頭周囲からの出血を飲み込んだために生じた吐血、下血が新生児メレナと間違えられることがありますが、これは仮性メレナとして区別しています。

治療はビタミンKが有効ですが、未熟児や無酸素症を伴った新生児の場合には効かないことがあります。失血が多いときには新鮮血の輸血を行います。

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2010年09月20日

急性口蓋扁桃炎

急性口蓋扁桃炎は、咽頭に起こった咽頭炎と同時に発症し、扁桃に急性の炎症が起きたものをいいます。のどに異物感があり、何かを飲み込んだりした時にさしこむような痛みを感じ、化膿してうみがたまることもあります。

発熱、頭痛、全身倦怠感などが起こります。熱は40度ちかくにもなり、寒気やふるえ、ひきつけなども起こします。のどの痛みも激しく、特にものを飲み込むときに強くなります。過労、かぜ、気候の変化などが誘因となり、ブドウ球菌や連鎖球菌などの細菌感染が原因となって起こります。

治療の主体は抗生物質の投与です。痛みが激しいときは鎮痛剤も用います。

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2010年09月17日

春日部駅東口駅前をぶらり飲み歩く

最近は太り始めたことからアイ・むさしやから歩いて春日部駅東口まで出かけました。約20分の゜道のりです。足が重たく感じますが呑みたいのでひたすら歩く、はじめは、白レバ刺しのうまい居酒屋「さくら」で食べて、次に旬のかますの塩焼き、フライドマカロニを食べました。

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次に向ったのが、養老の瀧でサンマの刺身と串かつを食べました。サンマは旬でとても旨かったです。

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はしごをしていくとなかなか止まらなくなってしまいます。次は駅前のけごんで盛り蕎麦を食べて、ビールで打ち止めです。

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2010年09月10日

唇裂

先天的奇形としてくちびるが切れているのを唇裂といいます。また、口の奥の口蓋が切れているのを口蓋裂といい、合併することもあります。

割れ方の程度には種々のものがあり、赤い唇にわずかな陥凹がある程度から、くちびる全体が鼻まで割れている(完全口唇裂)ものまであります。また、片側だけのことと、両側の口唇裂があります。

今日では手術の進歩により、ほとんど正常に近く修復することが可能になってきました。

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