2016年02月28日

慢性の頭痛が消えた

先日体重を落としすぎて風邪をひきました。寝込むことはありませんでしたが、何とか体力をと思い調べる中にまむしの粉末ということを不意に浮かべました。それというのも40年ほど前、体力がなくて病気がちだったので群馬県の藪塚温泉に行きマムシの粉を求めて7~8年飲んで体力をつけたことを思い出して、またやって見ようと思い立ちました。

でも待てよ、へびの粉末の中で何が一番すぐれているかということを考え調べてコブラが一番強いということを知りました。 そしてそのコブラを中心にスッポン・ハブ・○・まむしを独自の調合割合を見つけ出しました。それを家族で飲んでいるととても調子がよかったので毎日痛みどめの薬を飲んでいる慢性の頭痛で悩んでいるお客さんに分けて差し上げました。療術後1週間程度痛みが和らぐがそれ以後少しずつ痛くなるので、私もあの手この手といろいろな手法を考えいます。

 お客さんは1週間飲んでみてなんとなく調子がいいようだ・2週間目に訪問があって、私はこの日の療術で頭痛を感じませんでした。帰り際、先生私の頭痛は今日は感じましたかと聞くのです。いや今日は感じなかったね。というと、やっぱりそうなんですね。と笑顔で答えてくれました。何故ですかと聞くとここのところ頭痛が無くなったんです。先生に分けてもらった粉のおかげです。とのこと、血行良くしたことによって頭痛が消えたことを実感した瞬間でした。
いつも新しいことに挑戦すると何かが変わるということを本当に強く感じた瞬間だった。ところで毒蛇の毒はどのようにするのか気になりませんか。専門家に尋ねると毒は有効なもので、160度以上の温度で乾燥して無害化しているようです。

コブラの粉末

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2014年03月29日

新玉ねぎの季節となりました

最近、新玉ネギは値段が高いので、10キロでまともな玉ねぎは3700円くらいします。訳ありをさがしたところ1800円と安く手に入りました。サラダでも新タマは辛くはないしいくらでも食べられます。
シンプルにかつおぶしをかけて、ドレッシングでもいけます。青い野菜と一緒に混ぜて食べてもうまいです。
ところでたまねぎはあの独特の辛みと香りは、硫化アリルと言う栄養素のためです。硫化アリルには、消化液の分泌を促し、新陳代謝を盛んにし、ビタミンB1と結合してアリチアミンとなって、ビタミンB1の吸収をよくする働きがあると言われています。
 ビタミンB1不足から起こる疲労や食欲不振、精神不安定、精力減退、不眠などに効果があるとされています。
硫化アリルには、血液凝固を遅らせる働きがあります。
これは、糖尿病、高血圧、動脈硬化にならないための健康維持に役立ちます。
また最近、体内の毒素を封じ込める働きがあるケルセチンにより、デトックス(解毒)効果が認められています。
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2013年05月02日

春季カタル

慢性アレルギー性結膜炎の重症型で、春から夏にかけて季節的な再発をみるため、この名がつけられたものです。

症状はかゆみのほか、粘った、糸を引くような目やにが出ます。また、角膜障害を伴うことが多く、目の痛みや眩しさを感じます。おもに上まぶたの裏側に、大型で石垣状の隆起が広範囲にできるのが特徴で、角膜障害が強くなると、角膜の一部に白い濁りができることがあります。

治療には副腎皮質ホルモンの点眼が有効です。
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2013年03月07日

骨軟化症

骨軟化症は、骨の代謝が妨げられて、骨がやわらかくなって変形を起こす病気で、小児の場合、くる病といいます。

骨軟化症は、カルシウム、リン、ビタミンDの不足または吸収不全が原因です。また、妊娠後や胃切除後のほか、腎臓の病気に続いて起こることもよくあります。

手足の痛み、関節の痛みなどが起こり、ちょっとしたはずみに骨折したりします。カルシウム分の多い食物をとり、またビタミンDの大量補給と日光浴が大切です。
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2012年12月10日

縦隔腫瘍

左右の胸腔の間にある縦隔洞に発生する腫瘍です。
縦隔腫瘍は特定の病気ではなく、縦隔という場所にできた全ての腫瘍の総称です。

腫瘍が大きくなると、心臓や肺、気管、気管支などを圧迫し、せきや呼吸困難などの症状があらわれます。

治療もいろいろですが、手術を中心に、悪性のものには放射線療法や抗がん剤による化学療法も行われます。
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2012年11月26日

食道狭窄

食道狭窄とは、食道の病気によって物理的狭窄を生じ、食物の通過障害を来した状態です。原因は先天的なもの、食道がんなどにより食道内腔を占拠されてしまう場合、瘢痕性狭窄によるものなどがあります。

食道狭窄は治療しなければ回復しません。良性狭窄は食道拡張法によって治療します。
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2012年10月28日

鼓膜損傷

原因によって症状も異なりますが、普通は痛みを伴って聞こえが悪くなりますが、瞬間的に生ずる傷なので、痛みは比較的軽いものです。
軽度から高度の難聴を起こすことがあります。

直接的な原因はヘアピン、耳かきなどで鼓膜に傷をつけ、刺し通す場合です。間接的には外耳の圧が急激に変化することによって鼓膜が破裂する場合です。

鼓膜欠損が小さいときや、傷に菌が感染しなければ自然に治ることも多いものです。

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2012年10月06日

自律神経失調症

自律神経失調症は、季節の変わり目や仕事の変わり目などの症状が出やすい。交感神経と副交感神経のバランス自律調整が円滑にいかなくなって、さまざまな症状があらわれる病気です。

からだがだるい、疲れやすい、動悸がする、胃が重い、よく眠れない、頭が重いといった不定愁訴がありながら、検査をしても特に異常がない場合に、よく自律神経失調症と診断されます。

治療としては、種々の精神安定剤を医師に処方してもらって服用すると、症状が消失する場合が多いですが、誘因として他の病気がある場合には、その病気も治療しないと効果が十分にあがりません。
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2012年07月25日

近頃多い自律神経失調症の訴え

自律神経失調症は、自律神経の調整が円滑にいかなくなって、さまざまな症状があらわれる病気です。

からだがだるい、疲れやすい、動悸がする、胃が重い、よく眠れない、頭が重いといった不定愁訴がありながら、検査をしても特に異常がない場合に、よく自律神経失調症と診断されます。

治療としては、種々の精神安定剤を医師に処方してもらって服用すると、症状が消失する場合が多いですが、誘因として他の病気がある場合には、その病気も治療しないと効果が十分にあがりません。
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2012年07月01日

尋常性疣贅

一般にいわれるいぼのことで、いぼの中で最も多いものです。皮膚面から盛り上がっていて表面はザラザラしています。

多くできる場所は手や足で、ときには口唇、鼻の穴、舌などにもできます。人にはうつりにくいものの、自分の皮膚にはうつりやすく、さわっているといつの間にか数が増えます。

治療にはヨクイニン剤(ハトムギの種子の製剤)の長期服用が効果的です。皮膚科医は、ドライアイス、液体窒素などによる凍結療法、電気凝固法、抗がん剤の局所療法などを行います。
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2012年06月23日

心筋梗塞

心臓にある冠動脈の内腔が極端に狭くなったり閉塞したりすると、そこを流れている動脈血で養われていた部分の心筋が酸素や栄養不足で壊死を起こしてしまいます。これが心筋梗塞で我慢できないほどの激しい胸痛と冷や汗、吐き気などの症状を起こし、死に至ることもあります。

何の前触れもなく突然発症することもありますが、半数は数日前あるいは数週間前から、前兆としての狭心症の発作を経験しています。
原因は、大部分が冠動脈の硬化や血栓による狭窄、閉塞で、そのため血流がなくなり、壊死が起こります。

発病後1〜2週間は最も不安定な時期で、状態が急変することも多いので医師の監視下に置かなければなりません。

当店は、原因不明の痛み・麻痺・しびれ・むち打ち症・冷え性・不眠症・ぜん息やアトピーなどの免疫異常・自律神経の調整など是非ご来店ください。

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2012年05月14日

二次性貧血

がんや慢性腎不全、膠原病、白血病などの病気が原因で二次的に貧血が起こるものです。

治療は原因となっている病気を治すことが第一です。それが治れば貧血も自然に治ります。また病気以外にも妊娠によって起こることがあります。
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2012年05月07日

痔ろう

痔ろうは肛門の周りに作ってしまった巣のことで肛門の奥(直腸との境)にたまたま細菌が入り込んだ結果です。

肛門粘膜から常に感染を受けるので治りにくく、手術が必要です。
主な症状としては、肛門から分泌物が排出し、ときに血性の膿が出ますが、痛みがないのが普通です。
タグ:
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2012年05月02日

統合失調症

統合失調症を症状からみると、次の三つに分類されます。

破瓜型・・・思春期から20才前後にかけてみられることが多く、幻想や妄想を伴います。表面的にはなんとなく子供っぽい態度、薄笑い、空虚な会話、出まかせの応答などが目立ちます。

活力や自発性が失われ、友人との交際が疎遠になり、自室でぼんやりしていることが多くなります。

妄想型とは破瓜型とともに多いタイプで、妄想や幻覚、幻聴などがあらわれます。妄想や幻覚などの特徴として、自分の財産や生命が脅かされるという被害妄想、妻が浮気していると思い込むなどの嫉妬妄想、自分は天才だと思い込む誇大妄想、誰かが後をつけているといった追跡妄想などがあります。

緊張型とは急激に興奮して壁に頭をぶつけたり、髪をむしりとったり、他人を傷つけたり、家出したりして落ち着かず、同じ行為を何回も繰り返したり、終日たたずんで動かなくなったりします。その激しさとは対照的に、治療がよく効き、一ヶ月から数ヶ月で症状は消えて回復します。
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2012年04月24日

自然気胸

外傷などを受けず、肺の疾患などで胸膜腔に空気がたまった状態を自然気胸といい、胸部の圧迫感などを感じます。

原因は肺の表面にできた気腫のう胞という小さなふくらみが破裂したり、胸膜の癒着部分がなんらかの原因で裂けたりして、そこから肺の中にあった空気が胸膜腔内にもれるためと考えられています。
症状は肺が圧迫されたり、胸部の不快感、疼痛や呼吸困難などがみられます。

安静にしていれば自然に破れた胸膜はふさがり、癒着も自然に治り、肺も膨張してきます。肺のしぼみ方がひどいときには、胸腔にドレーンを入れて、もれた空気を排除しなければなりません。


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2012年04月05日

小児ストロフルス

1才くらいから幼児期に多く、春から夏にかけて発症し、虫刺されに対する過敏症と考えられています。毎年できる子供でも5才くらいになると自然にできなくなります。

発疹は手足に多く、とてもかゆがります。治療は抗ヒスタミン剤や副腎皮質ホルモン剤を用います。
タグ:春日部
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2012年04月01日

はしか

風邪に似た症状で38度以上の熱、せき、くしゃみなどの上気道の症状と、目やに、目の充血、涙目などの結膜の症状がでます。

発熱し始めてから2〜3日後で、熱は一度下がる傾向を示しますが、再び上昇し、前より高熱になるころ、顔や耳の後ろ、首のあたりの皮膚に赤い発疹があらわれ、2日以内に全身に広がります。

治療は安静と水分補給が大切です。普通は発疹から1週間ほどで治りますが、中耳炎や肺炎などを併発しやすいので必ず医師の治療を受ける必要があります。
予防は生後9〜12ヶ月にワクチンを接種し、その後3〜5才の間に2回接種します。
タグ:はしか
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2012年03月29日

爪甲鉤弯症

爪が異常に大きくなって、羊の角のように曲がるもので、ときには数センチもの長さになることがあります。

足の親指に多くみられる症状で、そのほとんどは靴による圧迫が原因です。きわめて少ないですが、下肢の静脈瘤性症候群や血管閉塞、末梢神経障害で起きることもあります。

タグ:爪甲鉤弯症
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2012年03月22日

肺化膿症

細菌によって組織が感染し化膿して膿みがたまり組織全体が破壊される病気のことを総称しています。原因菌としては、ブドウ球菌や連鎖球菌、肺炎球菌、インフルエンザ菌、大腸菌などがあります。

肺に病気がなく、これらの菌がほかから入り込んで発病するものを原発性肺膿瘍といい、肺がん、気管支拡張症など肺の病気に引き続いて発病するものを、続発性肺膿瘍といっています。

症状はたんやせきなど肺炎の症状と似ていますが、発病後1週間ほどで粘液膿性たんが出ます。治療はペニシリンなど抗生物質による化学療法が中心となります。
タグ:肺化膿症
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2012年03月16日

滲出性中耳炎

幼小児に多い病気です。病状は、鼓膜の奥の中耳腔という部屋に滲出液という液体がたまる病気です。

中耳の粘膜の炎症と耳管の働きの低下によって粘膜からしみ出た滲出液が中耳腔にたまるようになると考えられています。

耳の詰まり、難聴、耳鳴、耳痛といった症状があり、幼少児では自覚症状が現れにくい、また難聴も軽度かひどくても中等度の難聴です。

急性中耳炎の治る過程で現れる滲出性中耳炎の場合、急性中耳炎の原因であった鼻炎などが治れば滲出性中耳炎も治っていきますから、炎症を減らす飲み薬が治療として選ばれます。鼻炎、副鼻腔炎がある時はこれの治療することが滲出性中耳炎の治療になります。
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2012年03月08日

血便とは

肛門から血液が排出される状態には、タール便とも言われる狭い意味での「下血」と粘血便とも言われる「血便」の2種類があります。

コールタールのような黒い「下血」は主に食道、胃、十二指腸などからの出血がまず考えられます。胃・十二指腸潰瘍や食道静脈瘤などから出てくる赤い血液が胃酸で酸化されて黒くなるのです。こうした場合には早めに医師の診察を受けるべきです。

一方、便に赤い血液や粘液が混ざった「血便」は大腸、直腸などからの出血が考えられます。こうした「血便」を来たす病気の第一は痔核です。内痔核では肛門周囲の静脈が腫れで出血し、痔の60−70%を占めます。排便時に真っ赤な血液がでるのが典型的で、痛みがないのが普通です。

外痔核では出血はみられませんが、時に血マメ(血栓)を形成して激しい痛みと肛門周囲の腫れを生じる事があります。ただ痔かどうかは自己判断せず、他の病気でないことを確かめるために医師の診察を受け、正しい治療をする必要があります。

「血便」は大腸ポリープでも生じます。ポリープからの出血は多量〜少量〜無しまで様々です。「血便」で気をつけなければいけないのは大腸癌です。大腸癌の初発症状は血便、便通異常、腹痛、腹部膨満、貧血、体重減少、腹部腫瘤など様々です。

「血便」は更に潰瘍性大腸炎でも認められます。これは粘血便や下痢が持続する慢性の病気で、直腸から連続性に結腸に向かって炎症が波及します。

クローン病でもまれに「血便」を認められます。こうした様々な大腸の病気の診断には医師の診察後に大腸内視鏡検査などを行います。

「血便」は感染性大腸炎(腸結核、アメーバ赤痢、細菌性赤痢、サルモネラ、腸炎ビブリオ、キャンピロバクター腸炎、病原性大腸菌0−157など)や動脈硬化などで大腸の血液の流れが悪くなって生じる虚血性腸炎でも認められます。

また薬剤性大腸炎と言って、抗生物質、痛み止めなどで「血便」を認める場合もあります。「下血」や「血便」をみたら必ず早い時期に医師の診察を受けて下さい。

痔なら命に別状は来たしませんが、大腸癌なら放っておくと手遅れになります。様々な原因がありますので、自分は痔が悪いのだと決めつけたり、恥ずかしいからといって放置するのが一番よくありません。すぐに診察をうけることが一番です。
タグ:春日部 血便
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2012年02月27日

耳せつ

耳せつは外耳道の皮膚の一部分が化膿した状態です。
かき傷、耳だれ、薬剤による刺激が誘因となります。
痛みが激しく、口を動かしたり、耳たぶを引っ張ったりすると激痛が走ります。

治療は外耳道を掃除して、抗生物質の軟膏を塗ったり、抗生物質の薬を服用しますが、膿瘍を形成している場合は切開する必要があります。
タグ:耳せつ
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2012年02月24日

心筋炎

心筋と心内膜の間にある心筋の一部、あるいは広い範囲に炎症が起きるものを心筋炎と呼んでいます。

原因はさまざま、リケッチア、細菌やウイルスなどの感染によって起こるものや、リウマチなどの全身性の疾患が原因となることもあります。一般に小児に多い病気といわれますが、成人や高齢者にも起こります。

当店は、原因不明の痛み・麻痺・しびれ・むち打ち症・冷え性・不眠症・ぜん息やアトピーなどの免疫異常・自律神経の調整など是非ご来店ください。
mail aimusashiya@gmail.com予約は048-677-3816

タグ:心筋炎
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2012年02月14日

神経症

神経症はその症状や発病のきっかけによって、タイプが分けられますがこのことを一言でいえば心理的な原因によって起きる心の病気です。

表面にでている最も強い症状によって、不安神経症、心気症、強迫神経症,ヒステリー、離人神経症などに分類できます。
しかし、多くの症例には、それぞれの症状が重複していることも少なくありません。

当店は、原因不明の痛み・麻痺・しびれ・むち打ち症・冷え性・不眠症・ぜん息やアトピーなどの免疫異常・自律神経の調整など是非ご来店ください。
mail aimusashiya@gmail.com予約は048-677-3816
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2012年01月30日

しもやけ 治療

しもやけは、寒さや低温が皮膚の同じ場所に繰り返し加わり、そのために静脈にうっ血が起こったものです。

しもやけがひどくなり、くずれてくると、素人療法は危険なので専門医にみせます。
初期のうちなら、家庭で治せます。

@手足を靴下や手袋で保温し、入浴、足浴などで温めます。
A水仕事後は水けをよくふきとります。
Bきつい靴は血行が悪くなるので避けましょう。
C患部を心臓へ向かって、繰り返し一方通行でマッサージし、ビタミンE、凍瘡軟膏を塗りこみます。

タグ:しもやけ
posted by やまちゃん at 13:46| Comment(0) | 健康管理情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする