2010年07月05日

シャンプーの経皮毒

市販のシャンプーには多くの有害化学物質が使用されています。シャンプーに含まれる化学物質には、合成界面活性剤、ラウリル硫酸ナトリウム、ラウリル硫酸Na(SLS)、ラウレス硫酸ナトリウム、ラウレス硫酸Na、・保湿剤・乳化剤、 プロピレングリコール(PG)、ジエタノールアミン(DEA)、・防腐剤、 安息香酸、安息香酸塩、・酸化防止剤、 エデト酸、エデト塩酸(EDTA)、・着色料、 タール系色素、製品によっては使用効果を高めるために天然成分の含有を強調していますが、その効果を補助する目的で、化学物質を添加していることもあります。

頭皮はとても角質層が薄く、経皮吸収されやすい場所です。
頭皮に界面活性剤やプロプレングリコールが接触すれば皮膚のバリアーが壊され、他の有害物質までが簡単に浸透してしまいます。
それを毎日毎日繰り返し有害物質を蓄積しつづけているのです。

これからは害のないシャンプ選びやいろいろと考えながらシャンプーしないといけません。

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アレルギー他免疫機能の異常などに効果的です!
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★アイ・むさしや 048-677-3816
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posted by やまちゃん at 06:18| Comment(0) | 経皮毒 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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