2010年04月19日

経皮毒は部位によって吸収が違う

経皮毒を見る場合に腕の内側を1とした場合、一番すごいのは、性器で42倍、アゴ13倍、背中17倍、ひたい6倍、わきの下3.6倍、あたま3.5倍、手のひら0.83倍、かかと0.14倍という具合に体内の吸収する率が大きな違いがあります。

特に性器から入った毒は子宮を通じて生まれてくるお子さんに影響がでるケースも多々あるようです。

何が危険で何が安全かということを正しく理解しなければいけないのであります。何故こんなにどきがあるのに販売しているのかとても疑問です。

ラベル:経皮毒
posted by やまちゃん at 06:21| Comment(0) | 経皮毒 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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