2009年10月28日

少食は病気になりにくい

経験があると思いますが、食べ過ぎると、とたんに眠くなったり、疲れがどっと出たりします。

特に飲まず食わず何か仕事に夢中になっていたときは、頭もさえ、疲れを感じず頑張れるのです。しかし、一旦食べると急に心身ともに疲れが出てくることを経験したことがある人も多いでしょう。

食事によって、脳や筋肉へ配給される血液が胃にとられて少なくなるのです。

体内の臓器は、血液が栄養、酸素などを運ぶことによって動いています。

食べすぎると胃腸に血液が集まり、産熱量の多い脳、心臓、胃腸や細胞への血液供給量が低下するため、かえって体熱が低下するのです。

逆に小食にしたり、断食したりすると胃腸への血流が少なくてすんで、角臓器に血流を多く送ることができるため、病気が治りやすくなるのです。

★ごしんじょう療法春日部施術所 048-677-3816
★原因不明の痛みや腫れ 頭痛 肩こり 腰痛 リウマチ
アレルギー他免疫機能の異常などに効果的です!
★ 得意療法ごしんじょう療法・せきずい活性法・
商標登録「痛快水素療法」
★治療紹介http://www.ac.auone-net.jp/~imusashi/
タグ:少食
posted by やまざき at 05:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。