2017年03月30日

治療する側が体調万全にしておく

久々に副院長から療術を受けた。少し疲れ気味だったからである。人間誰しも自分のコンデションが良くなければ、よい療術をすることができないからである。もうひとつ理由がある療術の手の動きと器具の使い方をチェックするためでもある。副院長の手と同じように療術を受けている側もジリジリと熱く感じたりするもので、同時にあまりの気持ちよさに寝込んでしまった。笑・・・
posted by やまちゃん at 06:22| 埼玉 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする